生涯現役ときわ会ホームページにようこそ


わたしたちは千葉県北西部、JR常磐線沿線のまちに住み、健康でいきいきと楽しい生活を謳歌しようと集まったシニアを中心としたボランタリーグループです。

交流スポーツ大会

<全体行事> 交流促進部会

交流スポーツ大会として、910()にボウリング大会を開催しました。当日は、朝から雨が降ったり止んだりの蒸し暑い日でした。幹事は10時に柏駅前ヤングボウルに集合し、準備に取り掛かりました。1040分には、参加者全員56名(応援5名を含む)が集合し、準備体操をした後、競技を開始しました。

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<さぁー、大きく背伸びしてぇー!>

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<今度は、深ぁーく屈伸運動>

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<熱戦開始前に全員集合!>

各活動グループおよび一部混成の14チームが団体戦を競いました。例年通り女性には1ゲームにつき20のハンディキャップを差し上げました。2ゲームを行い上位2名の合計点で順位を決めます。得点入力は石郷岡紀代さんのPCでやっていただきました。

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<今度こそスペアーを取って欲しい!!>

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<ここで何とかしてストライクを!!>

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<さぁー、気合いだ!気合いだ!>

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<勝負より、であい? ふれあい? そして?>

1230分、競技終了し昼食会場のサプティペパーズに移動しました。貸し切り状態で、マイクも使えてパーティー会場としてはもってこいの場所です。逸見隆夫代表挨拶、今成紘さんの乾杯の音頭で食事会は開始されました。

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<逸見代表世話人のご挨拶>

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<今成さんの声高らかな カンパーイ!!>

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<スコアは兎も角、ご満悦のこの笑顔!?>

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<闘い疲れても美味しいパスタに恵比須顔!>

しばらくして、成績発表をしました。優勝は、フレンドリーシンガーズでした。女性2名がパワーを発揮したのが勝因です。個人戦では、男性はゴルフクラブの森井泰樹さん(スコア291)が2連覇を達成しました

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<フレンドリーシンガーズ優勝、最高!!>

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<ダブル優勝の女性パワーここに在り!!>

女性はフレンドリーシンガーズの北條孝子さん(スコア330)が団体戦とダブル優勝しました。おめでとうございます。優勝、準優勝、3位、7位、10位、BBのチームには賞品を授与しました。個人では、男女優勝者および特別賞として石郷岡紀代さん、成瀬忠雄さん、角田栄子さんに賞品を差し上げました。

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<お店のキャンドルサービスを楽しむ(以下同じ)>

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14時、お開きの時間になり、恒例により西義則さんが椅子の上に上がり三三七拍子で締めていただきましいた。

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<さぁー、皆さんご一緒に三々七拍子!!>

参加者の皆様、お疲れ様でした。幹事、お手伝いの皆様ありがとうございました。


創立25周年記念音楽フェスタ

<全体行事> 創立25周年記念音楽フェスタ実行委員会

今年度、生涯現役ときわ会が創立25周年を迎えました。これを記念してアミュゼ柏クリスタルホールにおいて、20周年記念にも好評を博した音楽フェスタを、平成30年7月29日(日)14時開演で開催しました。

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<お待ちになっていたお客様が続々と入場>

出演団体は、世界でも活躍し20周年記念音楽フェスタにも出演頂いた呼魂太鼓、柏市立酒井根中学校、市立柏高校出身の若手管楽器デュオPasso a Passo、松戸のアマチュアジャズバンド松戸スイングセピア、それに我がときわ会混声合唱団フレンドリーシンガーズの4団体です。

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<逸見代表世話人のご挨拶>

こうしたバラエティーに富んだイベントを開催できることがときわ会の大きな力であり、出演団体との交渉、チラシ、チケット、プログラム作り、当日の受付等の運営などすべて会員の皆様のご協力により開催することが出来ました。

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<オープニングは前回同様「呼魂太鼓」>

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<満を持して「Passo a Passo」の登場>

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音楽フェスタの周知のため、柏市、松戸市、我孫子市、流山市各教育委員会の後援を得て、各市の広報に掲載したほか、地域のミニコミ誌で周知したしました。

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<セカンドステージは「松戸スイングセピア」で幕開け>

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当日は、柏祭りと重なり、また台風の余波で不安定な天候でしたが、360人もの方にご来場いただき、出演団体の熱のこもった素晴らしい演奏に皆さん感動され、2時間半余りの時間を十分楽しんだようでした。「組み合わせばっちり、めったに見られないステージです」、「皆様とても素晴らしかったです。本当に感激しました。情熱をもって打ち込んでいらっしゃる事が心にしみました」「楽しかったです。毎年やって欲しい」「素晴らしい内容でした。30周年が楽しみです」など多くの感動のコメントを頂きました。熱演の模様は翌日のJCOMのデイリーニュースで放映されました。地域の皆様に貢献できた大成功の音楽フェスタでした。

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<音楽フェスタの有終の美を飾った我が「フレンドリーシンガーズ」>

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ご来場いただいた皆様、また音楽フェスタにご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。紙面を借りてお礼申し上げます。

「活動予定表」の変更

<広報部会からのお知らせ>

メニューの「活動予定表」の掲載様式を変更しました。これまでのグーグルカレンダー方式を

毎月発行している「活動だより」の最終頁に掲載されている「月間スケジュール」をPDFとして

貼り付けることにしました。ホームページからプリントアウトしてご自由にお使いください。

<全体行事> 25周年記念イベント準備委員会

生涯現役ときわ会は、今年、創立25周年を迎えます。会員の皆様、近隣地域の皆様及び

本会を応援下さっている関係者の皆様に感謝を込めて、25周年記念特別イベント「音楽

フェスタ」を開催します。興味のある方は予め入場券をご購入下さい。詳細は下記チラシ

をご参照願います。

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ときわ会25周年記念祝賀会

<全体行事> 交流促進部会

2018年1月28日()に、ときわ会25周年記念祝賀会を開催。会場の我
孫子市民プラザホールには90名が参集(このうち新入会員は3名、招待者は
2名)。
総会終了後、15:00から若柳遊亀(わかやぎ ゆうき)さん(会員
の帯さん)
による日本舞踊を演じていただいた。演目は「歩」「人生一路」
「人生劇場」。
男性観客に合わせた演目ということでした。見事な手捌き、
足捌きに会場一同魅了
されました。
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その後、パーティー会場に模様替え。7テーブルを着席形式で設営し、祝賀会
が始まった。司会は交流促進部会の中川が務めた。逸見代表世話人の挨拶、
新入会員(斉藤 篤さん、鈴木祥弘さん、鈴木睦夫さん)の紹介に続き、小島
琢夫さんに乾杯のご発声をいただいた。

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30分ほどの飲食・歓談時間の後、お楽しみイベントが始まった。まずは、
TOMACの9名の皆さんによる南京玉簾。揃いの衣装で登場し、巧みな手捌き
で色々な形を作って見せ、会場は一気にお正月気分になりました。

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大原さんによるかっぽれ玉簾も大いに会場の喝采を浴びた。次にフレンドリー
シンガーズによるコーラス。ピアノの新居美穂さんの伴奏により、「サンタル
チア」「フニクリフニクラ」そしてオペラ「こうもり」より「歌え踊れ」を
演奏。「歌え踊れ」では仮面を付けたり、グラスを持ったり、クラッカーを
鳴らしたり(途中暴発?もあったが)大いに盛り上がった。

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続いて歌声の広場へと進んだ。ピアノに合わせて昔懐かしい曲を皆で歌った。
1曲目は「明日もあるさ会」でお馴染みの「高原列車は行く」で準備体操
(フリ付けを踊る)。6曲を歌い、最後にときわ会のテーマソングでもある
「明日もあるさ」を声高らかに歌い終了した。

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次に県名ビンゴゲームを行った。これには今成さん、大久保さん、宮永さんが
リーダーとして登場。25周年記念とあって、1位から25位までのビンゴの
人に賞品(500円クオカード)をプレゼント。早々とリーチになるもなかな
かビンゴにならない人、夫婦会員が揃ってビンゴになる人等会場は盛り上がり、
最後に「青森県」で一挙に9名がビンゴとなりここで終了。

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18:00を少し回ったところで中締め。実行委員長の今成さんに3本締めで締めて
いただいた。残った飲料・料理をまとめていただき2次会用の席を設け、それ以外の
テーブルは皆様の協力のもとに片付けた。20余名残った人の2次会も19:00を
回ったところで終了。最終の片付けをして、会場の係の人のチェックを受けて退出。
寒波の残る寒い日でしたが90名の熱気あふれる楽しい会となりました。いつもなが
ら参加された皆様方のご協力に感謝申し上げます。
 



 

<全体行事> ボランティア部会
毎年恒例の柏市「フリーマーケットぽかぽか市」は平成291123日(勤労
感謝の日)
開催予定でしたが、雨の為中止となりました。このため皆様から
ご提供頂いた多数の善意の拠出品が宙に浮いてしまいました。そこで、柏近
郊でのフリーマーケット開催を探した所、柏の葉公園で計画されていること
が分かり、即電話して12/10(日)開催の2ブースを予約。フリーマーケット
会場は東大前の野球場とサッカー場の第一駐車場脇サービスエリア内でした。
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当日の天気は快晴、無風、暖かくバザー日和でした。朝6時半に現地到着、
一番乗りでした。9時には動員者16名が全員そろいました。店前に品物を
並べ終わらないそばから、御客さんが集り、物色し始めました。それか
らはお客さんが途絶えることなく、大賑わいとなりました。女性陣と男性
陣の売り子のチームワークよろしく、品物が次から次へと売れて行きました。
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周りの他店のお客さんはちらほらで閑散としていましたが、我がショップは
一寸プロっぽい感じで大変盛況でした。当店は他店と違い、品物が売れては
段ボールから出して並べるというやり方でしたが、他店との大きな違いは、
売り子の数が16人と多いことでした。わいわい・がやがやと賑やかにやって
いるのが目立ち、群集心理でお客さんが沢山やって来たのではないかと思い
ます。
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しかし、客足もお昼頃まで、午後を過ぎると途端に客足が少なくなりました
ので、青空の下でおにぎりとペットボトル飲料の昼食を交代で摂ることが出来
ました。14時頃、客足が途絶えてきたところで早々と閉店としました。拠出品
はほぼ完売となり、売上金は昨年の金額を上回りました。売上金は「今後の
献金・募金の基本的考え方」に基づき、「ときわ会財務部会」と「ときわ会
ボランテイア基金」の折半として会計処理しました。

<全体行事> ボランティア部会(大塚 繁)

2005年春から回収の呼び掛けを始めて、同年8月に第1回目の19.5Kgを斡旋

業者一般社団法人環公害防止連絡協議会(以下環公害協)へ送って以来、今年の

5月、13年目にして漸く回収目標800Kgを達成するに至りました。この間、会員の

皆様の熱心で弛まぬご協力を戴き、担当(関係)者の一人として有難く厚く御礼申し

上げます。

この活動のそもそもの切っ掛けは、現副代表世話人の大久保 富江さんが、松戸で

ボランテア活動をしていた知人が行っていたプルトップ収集を辞めざるを得なくなった

とのことで、それまでに集めたプルトップ約2Kgを預かり、その引き継ぎを依頼された

ものでした。800Kg(ドラム缶約1本分)を集めると車椅子1台が得られるとの事から、

ボランテア活動の一環として収集を引き受け開始しました。しかし1個2g程度の物ゆ

えに800Kgの目標は高くて遠いものでした。2013年迄約8年間、愚直なまでに続け

ても目標の34%程度(約270Kg)の達成率でした。

2014年になり、ボランテア部会新部会長河野さんの一念発起で「アルミ缶本体を

集めよう!」の提案が出され了承されました。河野さん本人が自宅から大津川縁の

ウォーキングコースでの空き缶拾いや、ときわ会諸行事から出る空き缶の収集など

を会員皆様の協力を得ながら精力的に始められました。当時新人の酒井一男さんも

積極的に協力されて「こんぶくろ池を守る会」等、他団体、友人知人に呼びかけたり

して、それが大きな後押しとなって回収が加速しました。当初は河野さん宅の庭、次に

輝陽園の裏庭でと、場所を変えて金槌で丹念に(輸送費削減の為)潰しました。

この騒音に近所から苦情が出ましたので、酒井さんが高田の貯水池工事現場の広い

空地を探して来ました。この空地での缶の潰しには河野さんの自家用車を使わせて頂

きました。足などで大方踏み潰した約300個から400個の缶の山を更にタイヤで踏み

潰し、段ボールに詰めて指定のヤマト便に持ち込みました。

こうした活動を約3年間 2、3人で続けて漸く目標に到達し、今年5月に環公害

連協から目標満了の通知を頂きました。その後7月には同協から車椅子本体【カワム

ラサイクル製KA202SB?40(42)】とアルミ資源回収運動参加への感謝状が送ら

れて来ました。

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ボランテア部会では目標達成が近づいた3月の頃から車椅子の受取りと寄贈先の

検討を始めていました。寄贈先はときわ会と関りの深い輝陽園に決まり、9月末の贈

呈式に至りました。

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車椅子の贈呈式

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贈られた車椅子

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贈呈式で記念撮影

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柏市民新聞に掲載された記事

こうして第1回車椅子の贈呈は完了しました。ボランテア部会としてアルミ缶・プル

トップの収集活動を継続しますが、今後は環公害協との関りを離れて、ときわ会独自の

活動に変更し、アルミを直接非鉄回収業者へ売却、より効率的に車椅子を調達するこ

とにしましたので、今後とも引き続きアルミ缶・プルトップ収集に一層のご協力をお願い

いたします。

スポーツ大会の開催

<全体行事>  交流促進部会

恒例のボーリング大会が開催されました。50年ぶりの方、昨年の大会以来1年ぶりの方、

皆さんそれなりの結果を出され大いに盛り上がりました。

*日時   2017年8月7日(月)  11時から14時30分

*場所   柏駅前ヤングボウル (昼食会:サプティーペパーズ)

*参加者  参加者 53名(内4名は応援団)

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全員揃って記念撮影

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競技前の準備体操

*成績

【団体戦】上位2名の合計点、女性には1ゲーム20のハンディキャップ。2ゲームの得点

で競う。優勝...ゴルフクラブ(584点)、2位...フレンドリーシンガーズB(521点)

3位...料理同好会&我孫子ライフを楽しむ会(507点)

【個人戦】男子優勝...森井泰樹さん(ゴルフクラブ、361点)、女子優勝...角田栄子さん

(自然と親しむ会、288点)

 角田さんは、なんと三連覇達成です。おめでとうございます!

ときわ会作品展の開催

<全体行事>  作品展実行委員会

生涯現役ときわ会作品展が、7月11日(火)から14日(金)の4日間、パレット柏の

市民ギャラリーで柏市、我孫子市、松戸市、流山市の各市教育委員会の後援を得

て開催されました。

これまで、活動展と作品展を柏そごう8階通路において隔年で交互に開催してき

ました。本年は活動展を開催する年でしたが、そごう閉店により開催できなくなり、

今後どう進めるか検討した結果、柏駅近くのパレット柏に市民ギャラリーがオープン

したのを機に、作品を提供する活動グループの会員の作品展示と、ときわ会会員

への作品発表の場の提供、併せてときわ会活動の周知を図り、会員増を期して作品

展を開催することとしました。

作品は、活動グループでは、パソコンクラブが出品者3名、作品6点、写真クラブが

10名、19作品、パレットクラブが7名、13作品、はがき絵の会が10名、40作品、

わかば俳句会が9名、18作品、個人出品は出品者23名、作品は油彩、水彩、パス

テル画、ペン画、日本画、水墨画、アクリル、写真、書、木彫り、陶器、編み物、折り紙、

短歌、俳句、川柳、画集など48作品、活動グループの会員と合わせて全体では62名、

144作品が出品されました。また、ときわ会活動を周知するため、ときわ会の栞の表

紙の拡大印刷物、活動グループ紹介パネル、全体行事の写真を掲示しました。

期間中、JCOMから取材申し込みがあり、作品展の内容が7月12日のJCOMテレビ

のデイリーニュースで紹介されました。実行委員長である私、今成がインタビューを

受け、絵や写真、俳句、書などのバラエティーに富んだ作品展であることが特徴である

とのPRを行いました。

作品展にあたり多くの皆様の参加とご協力をいただきました。心からお礼申し上げ

ます。ありがとうございました(カット写真は添付PDFをご覧ください)。

ときわ会作品展.pdf

<全体行事> 交流促進部会

 平成29年6月5日(月)はカラッと晴れた好天気。参加者は、過去最高の130人。会員と一般が

65人ずつ。女性が91人と多かった。アミュゼ柏1階プラザはほぼ満員。準備体操を兼ねてフリ

付き「高原列車は行く」でスタート。

 4月に亡くなったペギー葉山特集として、「学生時代」「南国土佐を後にして」「ドレミの歌

(フリ付き)」を歌った。替え歌の「ぼけます小唄」はボケ予防の教訓歌のようで皆さん身に

つまされるように歌った。

 前半最後に、ときわ会の混声合唱団「フレンドリーシンガーズ」の24人が、「茶摘」

「夏は来ぬ」「知床旅情」を演奏した。後半は、TOMACの笹嶋ご夫妻のショートマジックで

スタート。いつもながらの軽快なワザとトークで和ませてくれた。               

 リクエスト曲を選んで次々と歌って行くうちに予定した2時間はあっという間に過ぎて

しまった。最後に、テーマソングでもある「明日もあるさ」を歌ってお開きとなった。

いつもながら、皆様方のご協力に支えられお陰様で楽しい会となりました。

ありがとうございました。

今回は、予想を超えた参加者のため、受付が混雑したこと、歌集が一部不足したことでご迷惑を

おかけしました。次回(11月、小金市民センター)にはこれらの点を改善してより良い会にしたい

と思います。

(写真クラブ成瀬さん提供のスナップ写真集は下に添付されたPDFをご覧ください)

P2 ときわ会活動 「明日もあるさ会」.pdf

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